想像ですが、こんなかんじかと。
前提:「送信に失敗したら再送する」はON。
(1)圏外でポストする(例:「@kiri2 おつかれー」)
(2)Twittelatorは送信できないので再送用のキューに入れる。
(3)送ってないのがあるのを忘れてTwittelatorを終了する。
(4)翌日Twittelatorを圏内で起動する。
(5)未送信のポストを自動送信する。←へんな時間に「@kiri2 おつかれー」
(6)夜になってお疲れ様のあいさつを始める。
(7)「@kiri2 おつかれー」とポストする。
(8)朝ポストした「@kiri2 おつかれー」から時間が経っていないので、twitterが連投と判断してエラーを返すので送信できない。→Twittelator的には単なる送信エラーあつかい(たぶん)
(9)エラー表示はOFFにしているので、送信エラーに気が付かない。
(10)Twittelatorは「@kiri2 おつかれー」を未送信キューにいれる。
(11) (3)に戻る。以降無限ループ。
以前のバージョンだと未送信数がアイコンのところに表示されたが、今のバージョンはそれがなくなったので、気が付かない。未送信キューを操作することもできないので、いったんはまるとなかなか解消しないwww














